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あさやま内科クリニック
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お知らせ

【秋口の体調不良・季節の変わり目の頭痛にご注意ください】
夏の暑さが落ち着き始めるこれからの季節は、朝晩の寒暖差や台風・秋雨前線による気圧の急激な変化などから、自律神経の乱れや体調不良が起こりやすくなります。

特に以下のような症状やお悩みはありませんか?

・季節の変わり目に頭痛や片頭痛の頻度・程度が増す
・朝晩の気温差でだるさや疲労感が抜けない
・涼しくなるにつれて血圧が上がりやすくなってきた
・健康診断で血圧・血糖値・脂質などの数値を指摘された

「いつものことだから」「季節のせいだから」と我慢せず、頭痛薬の服用頻度が増えている方や、生活習慣病の管理・見直しをご希望の方はお気軽にご相談ください。

神経内科専門医として、お一人おひとりの症状に合わせた丁寧な診療を行っております。
夏に気をつけたい「高尿酸血症・痛風」~脱水を防いで痛風発作を予防しましょう~
気温の高い夏は汗をかく量が増え、体内の水分が不足しやすい季節です。
高尿酸血症のある方では、脱水が痛風発作の誘因の一つとなることがあるため、こまめな水分補給を心がけることが大切です。

■高尿酸血症・痛風とは?
高尿酸血症とは、血液中の尿酸値が高い状態をいいます。尿酸が結晶となって関節に沈着すると、
足の親指の付け根などに突然の強い痛みや腫れを伴う「痛風発作」を引き起こすことがあります。

■夏に注意したい理由
夏は発汗により体内の水分が失われやすく、脱水によって尿酸値が上昇しやすくなることがあります。また、アルコールの飲み過ぎや暴飲暴食なども、痛風発作の誘因となることが知られています。

●日頃からできる予防
・こまめな水分補給を心がける
・アルコールを飲み過ぎない
・栄養バランスのよい食事を心がける
・適正体重の維持や適度な運動を続ける

足の親指などの関節に突然の強い痛みや腫れが現れた場合や、
高尿酸血症を指摘されているものの治療を受けていない場合は、お早めに当院へご相談ください。
初夏の水分補給にご注意を ― 「ペットボトル症候群」とは?
気温が高くなるこの時期は、熱中症予防のためにもこまめな水分補給が大切です。
一方で、スポーツドリンクやジュースなど糖分を多く含む飲料を日常的に大量摂取すると、
急激な高血糖状態を引き起こすことがあります。
こうした状態は、一般的に「ペットボトル症候群」と呼ばれることがあります。

特に、糖尿病に気づいていなかった方や、血糖値が高めと言われたことがある方では注意が必要です。

■ このような症状に注意
・強い喉の渇き
・水分を飲んでも渇きが続く
・尿の回数や量が増える
・体のだるさ
・急な体重減少
などの症状がみられる場合は、高血糖状態が関係している可能性があります。

■ 予防のポイント
・日常の水分補給は水や麦茶を中心にする
・糖分を含む飲料は飲み過ぎに注意する
・スポーツドリンクは必要な場面に応じて適切に利用する
・喉の渇きや体調変化を放置しない

気になる症状がある方や、血糖値について不安のある方は、お早めに当院までご相談ください。
  • その「頭痛」我慢しないで 専門医がサポートします 詳しくはコチラ
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一般内科

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このような症状の方はご相談ください。

  • 健診で「生活習慣病」を指摘された
  • 発熱や咳、鼻水などの風邪症状
  • 吐き気や嘔吐
  • 動悸、息切れ
  • お腹の調子が悪い

脳神経内科

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このような症状の方はご相談ください。

  • 認知症が心配
  • 頭痛、手足の痛み・しびれなど
  • 不眠やいびきに悩んでいる
  • パーキンソン病に詳しい先生に診察してほしい
  • 脳神経の病気で治療(手術)を受けたのち、後遺症などで通院が必要な方

糖尿病内分泌内科

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このような症状の方はご相談ください。

  • 血糖値の異常を指摘された
  • 急激に太った・やせた
  • 喉の渇きやトイレの回数が増えた
  • 健康診断で「太りすぎ」を指摘された

当院の特長

認知症・頭痛・糖尿病診療

認知症・頭痛・糖尿病は専門知識が必要です。積み重ねた経験を元に適切な治療を提案します。

専門治療

感染症対策

待合室にはパーテーション、隔離室を設け、院内で感染しないよう配慮しております。また自動精算機を導入しています。

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迅速な病診連携

近隣の医療機関と連携していますので、専門的な医療が必要と判断した場合には、適切な医療機関へご紹介します。

迅速な病診連携

WEB予約・キャッシュレス決済

予約、問診票の回答、支払いまでアプリで行えるデジスマを導入しています。

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ごあいさつ

朝山 康祐の写真

院長の朝山康祐と申します。私は宇多野病院関西脳神経筋センターで研修後に島根大学脳神経内科に帰学し、脳卒中超急性期治療やもの忘れ・脳ドック外来など神経疾患全般の診療に携わって参りました。この経験を活かして地域医療に貢献することが私の使命です。
私たちのクリニックは地域の皆さんの健康を支える場所です。どんな小さな疑問や不安もまずはお気軽にご相談ください。どうぞよろしくお願いします。

院長 朝山 康祐
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あさやま内科クリニック
0853-22-3360
院 長
朝山 康祐
診療科目
内科、脳神経内科、糖尿病内分泌内科
住 所
〒693-0052 島根県出雲市松寄下町1892-2
最寄駅
一畑バス 八幡前から徒歩1分
休診日
木・土曜午後、日祝(臨時休診有り)
診療時間 日・祝
9:00~12:00
15:00~18:00
対応キャッシュレス決済
対応キャッシュレス決済一覧

※窓口のお支払いは現金のみです。
キャッシュレス決済の利用はデジスマに限ります。